-後漢 > 『資治通鑑』 前漢の成帝期を抄訳・上(前32-23)

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前32、石顕が失脚し、外戚の王氏から五侯
前31、匡衡が祭祀を定め、王鳳が杜欽に頼る
前30、許嘉・張譚・匡衡を免じ、王鳳が専権
前29、王商が丞相、谷永が光禄、王尊が京兆
前28、許皇后が、劉向と谷永の祭祀に反論
前27、王莽のおじが五侯、夜郎が叛く
前26、劉向が経伝を校訂し、成帝に王鳳を警告
前25、王鳳が、丞相の王商を病死させる
前24、王鳳が、定陶王・王章・馮野王を退ける
前23、劉歆が、王氏を退けろと成帝に極諫する